江戸時代の淡路国内各地を描いた「淡路名所図会」は、 現代では失われてしまった景観を詳細に描いている点で貴重な資料です。 ひょうご歴史研究室が令和5~6年に実施した「鳴門の渦潮」調査研究プロジェクト(第2期)の成果を踏まえ、 本ページでは、「淡路名所図会」の内容をご紹介します。 館蔵資料の「淡路名所図会」について、その概要や特徴をご紹介します。 江戸時代の淡路島にタイムスリップして、当時の寺社や城跡などの景観をみてみましょう。 本コンテンツのクレジットおよび利用上の注意事項についてご案内します。 TOPへ戻る